UpGuardianはWebサイト・APIの稼働を最短30秒間隔で監視し、ダウンタイムをメール・Slackで即座に通知します。無料プランで5サイトまで。UptimeRobotの日本語代替として、SSL証明書監視(Let's Encrypt 45日対応済み)・稼働率レポートも標準搭載。
シンプルで確実な監視を、手頃な価格で。
サイトがダウンしたら30秒以内にメール・Slack・Webhookで通知。復旧時にも自動で通知します。
リクエストごとのレスポンスタイムを記録。遅延のトレンドを可視化し、問題を未然に防ぎます。
2026年5月13日からLet's Encryptが45日証明書に移行。UpGuardianは45日証明書に対応済みで、更新頻度倍増に自動対応。期限切れ30日前・14日前・7日前に警告通知します。
日次・週次・月次の稼働率をレポート。SLA遵守の証跡として活用できます。
ユーザー向けのステータスページを自動生成。障害時の問い合わせ対応コストを削減します。
東京・US・EUなど複数拠点からチェック。1箇所の障害による誤検知を防ぎます。
主要なアップタイム監視ツールとの機能・価格比較
| 機能 | UpGuardian | UptimeRobot | Better Stack |
|---|---|---|---|
| 無料プラン | 5サイト(商用OK) | 50サイト(非商用のみ) | 10サイト |
| 有料プラン最安 | $5/月(ライト) | $7/月 | $29/月 |
| 中価格帯プラン | $10/月(25サイト) | - | なし |
| 最短チェック間隔 | 30秒 | 30秒 | 30秒 |
| 日本語対応 | ○ | △ 一部 | × |
| Let's Encrypt 45日対応 | ○ 対応済み | 予定 | 予定 |
| SSL証明書監視 | ○ $5~ | ○ $7~ | ○ |
| Slack通知 | ○ $5~ | ○ $7~ | ○ $29~ |
| ステータスページ | ○ 無料~ | ○ | ○ |
※ 2026年2月時点の公開情報に基づく比較。各サービスの最新情報は公式サイトをご確認ください。
UpGuardianは、Webサイトやサーバーの稼働状況を最短30秒間隔で監視し、ダウンタイムを即座にメール・Slack・Webhookで通知する稼働監視サービスです。無料プランで最大5サイトまで監視できます。
無料プランでは5サイトまで5分間隔で監視できます。ダウン検知時のメール通知、24時間分の稼働履歴、公開ステータスページが含まれます。クレジットカード不要で今すぐ始められます。
UpGuardianは日本語に完全対応し、SSL証明書の期限監視を標準搭載。月額$9のスターターで1分間隔チェック・Slack/Webhook通知が使えます。UptimeRobotの無料プラン(5分間隔50サイト)と比較して、有料プランのコスパで差別化しています。